試行錯誤の結果、
どこにでもあるようなサンプル素体にボーン入れできました

既存モーションで確認したところ動きもほぼ破綻ありません
ただデフォルトでの腕の位置が違うのでちょっと変になります
だいたい普通のモデルは腕をピンと水平に伸ばしているのですが、
MMDでは30度くらい下がっています
既存モーションを完全に流用するならば、
モデル作成時に腕を下げておかないといけませんね
これでモデルさえあれば動かせる技術を習得したわけで、
あとはメタセコイアの腕次第!?
こんなことばかりやってるのでMMD杯はエントリーしません
飛び入り参加の可能性はあります
テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
- 2009/01/10(土) 11:30:52|
- MMD関係
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